先日、親しい人のお店に食事をしに行った。会計の際に友人の1人が「クレジットカードを使えますか」と聞くので、自分はその友人を叱った。どこでもクレジットカードで決済するのは良くないと思う。クレジットカードを利用することでお店がその手数料を負担しなければならないからだ。だから、ある程度の現金は財布に入れておくべきだ。
IDカードという名前はどのようにして付いたかについてです。IDというのは、「identity」という英単語の略称となっており、その意味は「身分証明」という意味になっております。idenityのiとdを取って、IDカードという名前になりました。全て日本語にすると、「身分証明書」という意味になっており、その機能そのものを表した名前になっております。
人気アイドルグループ・AKB48の柏木由紀、高城亜樹、倉持明日香からなるガールズユニット、フレンチ・キスが、11月22日に4thシングル「最初のメール」を発売することが決定した。同タイトルにちなみ、着うたフル(R)をダウンロードすると、メンバーより直接メールが届く夢の企画『フレンチ・キスから”最初のメール”を貰おう』も実施される。
【写真】チマチョゴリを着た3人の全身カット
同企画は、恋愛禁止のAKB48にあって”胸キュン”不足にどこかモノ足りなさを感じていたメンバーの発案によって実現。柏木は「今からワクワクです!」と胸を弾ませ、高城は「漫画に出てきそうな“胸キュン”メールを下さい!」と夢を膨らませ、倉持は「どストレートでも変化球でも待ってます♪」と語った。同メールを受け取るには、メンバー1人を指名し、ラブレターならぬ“ラブメール”を送信。メンバーがそれぞれ“胸キュン”させられたメールを1通選び、3人にのみメールが送られて来るというプレミア企画となっている。
またタイプCのDVDには、初の海外ロケを決行した韓国弾丸ツアーの密着映像を収録。ミュージックビデオ撮影後に行われた同ツアーは、滞在時間24時間、当日までメンバーには何も知らされておらず、柏木は「『今から行きます』の意味がわからなかった」と驚き、高城は「ずっと3人で韓国に行きたいと話していたので嬉しい!」と喜ぶも、倉持は「どうせ新大久保に連れていかれるんだろうなって思ってました(笑)」と疑っていたという。
DVDは、「珍しく私達がフレンチ・キスの今後について真剣に語っている所もあるんです」(柏木)、「日本にいる時と何ひとつ変わらない様子が見られる」(倉持)、「バスローブ姿で頭にターバンを巻いた倉持明日香のおもしろい姿も写真におさめたので、ぜひ観てほしいです(笑)」とファンにとってはたまらない内容となっている。
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ジョン・レノンの命日である12月8日恒例のライブイベント『Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライブ2011』が今年も東京・日本武道館で開催され、モデルで女優の杏が初参加することが12日、わかった。モデルとして活躍する杏の姿を見たオノ・ヨーコが、今回のイベントで行う“愛”をテーマにした朗読のイメージにぴったりと参加を呼びかけ、出演が決定。ジョンの名曲「Love」などを朗読する。
【写真】昨年行われたライブで熱唱するオノ・ヨーコ
今年で11回目を迎える同イベントは、ジョンを敬愛するアーティストが集い、売上金から世界の恵まれない子どもたちに学校をプレゼントするチャリティ企画。これまでアジア、アフリカなど28ヶ国に107校の学校を建設しており、今年は10校を支援。くわえて東日本大震災で両親を失ってしまった子供たちの支援も行う。楽曲のほか、建設された学校に通う生徒たちから震災の被災者に送られた手紙も、杏が朗読する予定となっている。
杏は「オノ・ヨーコさんから御推薦いただき、イベントに参加できる事をとても光栄に思います。「Love」は中学校の時に見た本に載っていて印象に残っていた曲なので、今回朗読するのが決まりとても縁を感じます。私なりの「愛」が会場の皆さん、被災地の皆さんに届けば、と思っています」とコメント。ヨーコは「今、日本には愛と夢の力が必要だと思います。このコンサートで詩と手紙を読んでもらう事によって、杏さんから日本を勇気づけて頂ければと思います」と期待を寄せる。
同イベントには、奥田民生、吉井和哉、斉藤和義なども出演。最新の映像技術により蘇った“ジョン・レノン”が、彼らの演奏で「ギミ・サム・トゥルース」を歌うなど、同イベント限定のコラボレーションも見どころのひとつだ。
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